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2009年11月 5日 (木)

もうこれで最後だから、付き合って下さい。

毎回CL7の話題が続き申し訳ありません。長文大好きarcadiaです。
また編集した折に画像なんぞで華を添えたいとは思うのですが。
本業が忙しい上に帰宅しても疲労で眠ってしまうので困ります。

バイクジムカーナの際も同じなのですが、目一杯は逆に遅いのです。
パイロンを俯瞰し、一点を攻めすぎるより繋がりを纏める方が速い。
純正脚だとその傾向が特に顕著で、基本を押さえないと全然走れません。

手前で減速し、適切な速度と荷重で旋回し、速やかに加速する連続。
…難しいよねぇ。特にあのクルマ、車内からパイロン見えないもん。
ギリギリを攻めるどころか、むしろ後輪で踏んじゃうもんな。

純正チューンドNAで、給排気いじっても大きく差は付かないでしょう。
重量級セダンを生かす道はやっぱりトータルバランスかなーと。
触るならば脚とパッド。それだけで充分かななんて思いますよね。

少なくとも乗り手に足らないところがあるから、それからかもね。

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